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| ■2008.05.09 | | ウォーターフロント最新情報 3 |  |
国際会議場新館の現状
2009年3月に完成予定のバンクーバー国際会議場の新館。現在(2008年5月7日)の様子はこんな感じです。天気が悪いので、なんだか暗い感じに写っていますが、シンプルで明るい雰囲気になりそうな様子です。この新館が完成すると、本館と合わせて、会議場の面積は3倍となります。一日75万人がやってくる大イベントの開催も可能だそうです。75万人???!驚いて、何度も説明板に書かれた数字を確認してしまいました。冬季オリンピックとはそれほどのイベントなのでしょうか?あらためて驚いてしまいます。86年の万博のときは市内のホテルが足りなくて大変だったのですが・・・今回はどうでしょう?
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|  急ピッチで工事が進んでいる国際会議場新館 |
| ■2008.05.08 | | ウォーターフロント最新情報 2 |  |
完成は2009年3月の予定
バンクーバー国際会議場の新館は、広さ1万2600平方m。フットボール場17個分ほどの広さです。現在の会議場との間は90mの連絡路で結ばれることになっています。工事は2004年に始まりましたが、屋根の材料が大量に盗まれたり、あまり順調な進行とは言えなかったのですが、なんとか完成の見通しがたったようです。完成模型のところにあった説明版の「完成予定日」の所が、何度も訂正されているようなのがカナダらしい(?!)ところです。
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|  新館の完成模型を海側(北)から見たところ |
| ■2008.05.07 | | ウォーターフロント最新情報 1 |  |
国際会議場新館は順調に建設中
バンクーバーのダウンタウンのウォーターフロントの様子が大きく変わりつつあります。毎年夏になると、アラスカクルーズの豪華客船が毎日発着するターミナルの上にあるのが、バンクーバー国際会議場です。屋根が真っ白なマストのような形になっているユニークな建物で、1986年に開かれた交通万博のときに、カナダ館としてオープンしました。今、この会議場のお隣に新館が建設中です。2010年の冬季オリンピックの際は、世界中から集まるメディアの報道センターとして使われることになっています。オープンは2009年の予定。
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|  国際会議場新館の完成予想模型。手前の白い建物が現在の本館。 |
| ■2008.05.02 | | こんなファッションはNG 4 |  |
コンサートの記念Tシャツは?!
ロックなどのコンサートに行くと、必ず売っているのが、ロゴTシャツ。「ショーの記念にぜひ一枚!」という気になるのも自然ですが、ファッションポリスによれば、「自分が大騒ぎしたことを思い出させるだけの記念品」を着るなんてとんでもない悪趣味ということのようです。「コンサートの記念Tシャツは公演終了後48時間以上たってから、買うかどうか決めるべきだ。」と、なかなか素晴らしい(?)アドバイスをしてくれています。
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|  捨てるに捨てられないロゴTシャツ |
| ■2008.05.01 |
| こんなファッションはNG 3 |
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お肉のはみだしにご注意!?
日本では、もう27度を超える日もあるようですから、こんな風に短いタンクトップ&腰で履くジーンズというスタイルも出現し始めていることでしょう。昨年、バンクーバーではここ数年、この「ヘソ出しスタイル」が大流行。高校生なら、誰でも参加という感じでした。しかし、お肉のはみ出しはもちろんNG。自分ではやせているつもりの人でも、ウエスト周りがたるんでいると、こんなことに・・・・ファッションポリスのアドバイスは、「長いタンクトップを着て、隠してください。」でした。
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腹筋を鍛えて再挑戦しましょう! |
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