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*2008年5月 new

特別企画
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カナディアンロッキーのとれたて「秋情報」

* 冬ならではの
ロッキー
* ウィスラー
マウンテニア号
* クイーン・
シャーロット島
* キラニーの思い出
* PEIでサイクリング
* 大陸横断鉄道の旅
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2007年
 
2007.04.27
スタンレー公園の最新情報 5

バラ園周辺の花壇は見事な花盛り

 今週は「被害」なんて言葉を何度も使ったので、「スタンレー公園が悲惨なことに!」と思ってしまわれた方がいるといけないので、念のために書きますね。公園の大部分は大丈夫!「被害」に気づかないまま観光している方がほとんどかも?不都合が出ているのは、公園の外周を巡る遊歩道のほんの一部だけです。バラ園周辺の花壇なども、何事もなく美しいチューリップが今、とってもきれいです。これから秋まで、次々と素晴らしい花の絵巻が繰り広げられますから、ぜひここにもゆっくりとお立ち寄りくださいませ。
色の組み合わせが楽しいチューリップ花壇
色の組み合わせが楽しいチューリップ花壇
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2007.04.26
スタンレー公園の最新情報 4

動物達は元気なようです

 今回の暴風雨では、幸い人間には被害はありませんでした。ま、みぞれまじりの暴風雨の中、公園に出かける人もいなかったのでしょうが・・・被害が大きかったプロスペクト・ポイント付近にはアライグマの家族が住み着いていました(観光客のくれる餌が目当てだったようです。本当は公園内の野生動物に餌をやるのは禁止されていますが)。どうやら彼らも無事だったようで、元気に森の中を走り回っているのに出会いました。そうそう、最近話題になっていた青サギの巣も無事の様子。ロスト・ラグーンの周辺の木にいくつもの大きな巣がりますから、ぜひチェックしてみてください。
意外に凶暴(?!)なので近づくのは危険です。
意外に凶暴(?!)なので近づくのは危険です。
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2007.04.25
スタンレー公園の最新情報 3

園内のトレイルはほぼ通行可能

 スタンレー公園には、深い森の中にいくつもの散策路があります。ダウンタウンの中とは思えない静けさ。たっぷり森林浴が楽しめます。これらの散策路の周辺の木々も暴風雨の被害にあって、倒れているものがたくさんありました。しかし、ほとんどは木をどかしたりして通行が可能になっています。ライオンズ・ゲート・ブリッジの周辺で通行止めになっているSeawall(公園外周の散策路)は、途中から森の中の迂回路を通って公園を一周できるようになっています。散策路にはわかりやすい標識が所々に立てられています。
倒れた木の途中を切断して作った応急の通り道
倒れた木の途中を切断して作った応急の通り道
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2007.04.24
スタンレー公園の最新情報 2

プロスペクト・ポイントの観光は大丈夫!

 昨年末の暴風雨で一番被害が大きかったのは、プロスペクト・ポイントの周辺です。ここには崖の上に展望エリアが設けられていて、ノースショアの街並みや山並み、イングリッシュ・ベイの海が一望できます。バスで市内観光するときには、下車して観光する大切なみどころです。今(2007年4月22日現在)は、もう駐車場の周辺などはきちんと片付けられており、バスの駐車にも支障はありません。ただし、バスの出入りルートはまだ完全に回復していないので、ここへ入ってくる方向によっては迂回しなければならないようです。展望台の周辺はもちろん何も問題はありませんでした。
倒れた木々はすでに片付けられている
倒れた木々はすでに片付けられている
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2007.04.23
スタンレー公園の最新情報 1

外周の散策路はまだ通行禁止

 深い森に包まれたスタンレー公園は、バンクーバーで最も人気のある観光スポットの一つです。その森の木々が、昨年末の暴風雨で大きな被害を受けました。この冬は、バンクーバーに珍しく、気温の低い日が続き、氷雨や雪が降り続いていたところへの強風。氷や雪で枝が重くなっていた木々は折れたり、中には根こそぎ倒れてしまったものも・・・もちろん、公園内には膨大な数の木々がありますから、「森」は十分に残っているのですが、ところどころに根こそぎ倒れている木を見かけるとビックリします。特に公園の外周を巡る散策路(Seawall Walk)は、プロスペクト・ポイントの下の崖がまだ不安定な状態なので、ライオンズ・ゲート・ブリッジの周辺部分が通行禁止(2007年4月22日現在)になっています。
倒れた木々が残されたSeawall Walk
倒れた木々が残されたSeawall Walk
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2007.04.20
宮田麻未の“身近な話題”特集5

ダウンタウンの八重桜が満開です

 花が開き始めてから、ちょっと寒い日が続いたので、八重桜がなかなか満開にならなかったのですが、今日ダウンタウンへ行ったらゴージャスに咲いていました。ホテル・バンクーバーを中心に、ちょっとした桜並木になっています。バンクーバーは、紅スモモから始まって、街路樹に桜や梅、桃などが咲くのですが、八重桜がフィナーレ。後は普通の住宅の裏庭に咲く梨やリンゴの花が楽しみになるだけです。キツラノやチャイナタウン周辺などの住宅街には、ぎっしりと八重桜が並木になっていて、坂の上から見下ろすと街がピンク色に染まってみえるほどです。
ジョージア通りの桜
ジョージア通りの桜
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2007.04.19
宮田麻未の“身近な話題”特集4

石楠花が咲いていました

 バンクーバーやビクトリアは、実は石楠花の世界的メッカなんです。20世紀初頭に英国で石楠花の栽培が大流行した影響で、カナダでも愛好家が生まれたのですね。石楠花は交配が進んで、種類も驚くほど多彩。でも、カナダには原種に近いものがたくさん残っているということで、石楠花好きにはたまらないそうです。特に、ビクトリア大学構内にあるフィナティー・ガーデンは見逃せません。石楠花は開花の時期が非常に幅広いのもポイント。ツツジと石楠花を楽しむツアーもおすすめです。
ご近所にもさまざまな色の石楠花が咲きます
ご近所にもさまざまな色の石楠花が咲きます
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2007.04.18
宮田麻未の“身近な話題”特集3

UFO目撃、736回!!

 カナダがUFO出現の世界的名所だってことご存知でしたか?ま、だだっぴろい場所が多いから目撃しやすいだけかもしれないけれど・・・なんと昨年も736回も目撃報告が「UFO捜査協会」(そんなもんがあるんだ?!)に寄せられたそうです。最近は矢追さんの特番もないようだし、あんまり日本では話題になっていないみたいですが、カナダでは地道にUFOのナゾに挑んでいる人がいるらしいです。このニュースもオカナガンの新聞の、なんと(!)一面に堂々と掲載されていました。私は「UFO=宇宙人の乗り物」とは思っていませんが、何かが空を飛んでいる・・・ってのはいいなぁ。
新聞に大きく報道されていました
新聞に大きく報道されていました
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2007.04.17
宮田麻未の“身近な話題”特集2

ご近所の谷間に水芭蕉が咲きました

 「春は黄色の花がきれい!」と知人のブログに書いてありました。ほんとうですね!今、川岸や湿地帯には水芭蕉の一種で“スカンク・キャベッジ”と呼ばれる花が咲いています。大きな葉は、ファーストネーション(先住民)の人々が料理をするときに使われたりしているそうです。宮田の住んでいるところに近くには小さな谷間があちこちにあって、谷底には鮭が遡上してくる渓流があります。その川岸に鮮やかな黄色の花が咲いていました。
バンクーバー周辺では4月の初旬に花を開きます。
バンクーバー周辺では4月の初旬に花を開きます。
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2007.04.16
宮田麻未の“身近な話題”特集1

宮田“1万8000キロの旅”に出発!?

 今、カナダでは全国各地のトレイルを整備して連結させ、カナダを横断する“トランス・カナダ・トレイル”(TCT)を建設するプロジェクトが進行中です。完成すれば全長1万8000キロ!現在1万キロが連結されました。TCTの公式サイト(www.tctrail.ca)に名前を登録し、毎日歩いた歩数(距離)を登録すると、バーチャル空間のTCTをどこまで踏破したかが提示されます。万歩計で、東海道を歩いたり、伊能忠敬の日本一周のルートが示されたりするのがあるのと同じですね。運動不足に悩む宮田も早速登録しました。みなさんも、TCTを一緒に歩いてみませんか?
実際のTCTはこんな感じのトレイルです。
実際のTCTはこんな感じのトレイルです。
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2007.04.13
アトランティックカナダの魅力 5

シーフードがおいしい、おいしい!

 シーフードが好きな人なら、アトランティックカナダ(ATC)はまさに天国です。有名なのはロブスターですが、お楽しみはそれだけではありません。西海岸とは全く違う味のサーモン。驚くほど大きく、ジューシーな貝柱。プリプリとしたムール貝はワイン蒸しがおすすめです。シーフードの専門店のなかには、メインディッシュを注文すれば、ムール貝は食べ放題というサービスをしているところもありますよ。巨大な平目のようなオヒョウとか、タラのおもしろい調理法も要チェック。特に、「タラの舌」を料理した一品は見逃せ(食べ逃せ)ません。
ロブスターは捕れる地域によって味わいが違う
ロブスターは捕れる地域によって味わいが違う
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2007.04.12
アトランティックカナダの魅力 4

一味違う紅葉の美しさ

 カナダの紅葉といえば、オンタリオ州からケベック州にかけてが有名ですが、アトランティックカナダ(ATC)の紅葉もなかなか見事です。いわゆるメープル街道と言われるエリアに自生している楓とは種類が違うものが多いので、紅葉の色合いが微妙に違います。また、紅葉のシーズンもメープル街道よりやや遅めなのも特徴です。特にニュー・ブランズウィック州(NB)の南東部は、ゆったりと流れる川沿いに、どこまでもどこまでも楓の木々が続いています。屋根付き橋もところどころにあり、独特の旅情を感じさせてくれます。
NB州のみごとな紅葉と素朴な雰囲気の農家
NB州のみごとな紅葉と素朴な雰囲気の農家
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2007.04.11
アトランティックカナダの魅力 3

キルトやへたうま(?)クラフトを探そう

 アトランティックカナダ(ATC)の大きな魅力は、そこに生きる人々の穏やかな暮らしぶりです。その特徴を良くあらわしているのがクラフトや手芸品。特に、キルトの好きな方なら、プリンスエドワード島でキルト教室に参加したり、ノバスコシア州のマホーン・ベイのように、工芸作家の人々が集まって暮らしているコミュニティを訪れてみてはいかがでしょう?漁民たちが、漁のできない時期に手なぐさみとして作ったのが始めという、素朴な木工細工や人形も見逃せません。「上手」とは言えないかもしれませんが、人形達の柔らかな表情や明るい色彩に心が和んできます。
ルーネンバーグのアートギャラリーで見た人形
ルーネンバーグのアートギャラリーで見た人形
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2007.04.10
アトランティックカナダの魅力 2
 アトランティックカナダ(ATC)には世界遺産に指定された場所が3つあります。内陸でフィヨルドの絶壁を見ることができるグロスモーン国立公園、10世紀にバイキングが北米にやって来たことを示す遺跡ランス・オー・メドウ、そして、19世紀の街並みがそのまま残された、ノバスコシア州のルーネンバーグです。ここはハリファックスから1時間半で行かれるところなので、日帰り旅行で訪れる人が多いのですが、早朝や夕方の美しさは幻想的なほどですから、ぜひここで2泊なさるのがおすすめです。クラシカルな邸宅を改造したB&Bに泊まるのがベスト。夏や紅葉期は混雑しますから、若葉のきらめく初夏や紅葉直前の晩夏、静かな冬もいいですね。
建築に興味のある人ならなおさら楽しい
建築に興味のある人ならなおさら楽しい
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2007.04.09
アトランティックカナダの魅力 1

公式サイトがリニューアルしました!

 アトランティックカナダ(ATC)観光局の日本語公式サイト(www.atlanticcanada-japan.com)が4月1日からリニューアルしました。知る人ぞしるAT好きの宮田、AT観光局の日本担当Tさんに「何かお手伝いさせて下さいませ〜〜。」とお願いし、とうとうプロジェクトに参加させていただくことができました。しかし、Tさんも私も、ATCへの思い入れが異様に(?)強く、WEBのデザイナーさんからは「コンパクトにまとめて読みやすいサイトにしましょう。」とさんざん言われていたのに、原稿を書き始めたら、トッと止まらない!何度も「書き直ぉ〜〜し!」と叱られて、泣き泣き短くした原稿です。どうぞサイトを御覧になって、あの原稿の後ろに3倍以上の量の文章が削除されているのを想像してください・・・いや、プロの態度ではないけれど、ATのこと好きなんだも〜ん。というわけで、今週はサイトのオープン記念の特集をお送りいたします。
ATCといえば『赤毛のアン』ですが、そればかりじゃない!
ATCといえば『赤毛のアン』ですが、そればかりじゃない!
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2007.04.06
カルガリー交通事情 5

自分の足も大事な交通機関

 カルガリーのダウンタウンは歩いて巡るのに楽しい場所です。特に7番街は歩行者天国になっていますから、ゆっくりお店を眺めながら散策し、帰りは無料の路面電車(カルガリー交通事情3参照)を利用してはいかが?カルガリーは冬になると、かなり気温が下がるし、夏も少し蒸し暑い日があります。そんなときに便利なのが「+15」のシステム。ダウンタウンの中のビルとビルの間を結ぶ連絡通路。地下で連絡されているのではないのがポイントで、まるで空中散歩の気分です。いづれ、ダウンタウンの全てのビルが連結されることになるでしょう。
歩行者天国として人気がある7番街(スティーブン通り)
歩行者天国として人気がある7番街(スティーブン通り)
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2007.04.05
カルガリー交通事情 4

カルガリー歴史公園のレトロ電車

 カルガリー・ヘリティッジ・パークは19世紀から20世紀初頭のカルガリーの様子を再現した歴史村。クラシカル蒸気機関車や蒸気船などにも実際に乗ることができます。人気があるのはヘリティッジ・パークの入り口から切符売り場までを結ぶレトロな路面電車。ちょっと長い登り坂になっているので、ぜひ乗って見ましょう。この路面電車はカルガリーがカルガリーの公共交通の花だった時代にタイムスリップしていくようです。ヘリティッジ・パークへは、路面電車(現代の!)LRTのHeritage駅からシャトルバスが出ています。
ヘリティッジ・パークの開園時期などはwww.heritagepark.caで。
ヘリティッジ・パークの開園時期などはwww.heritagepark.caで。
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2007.04.04
カルガリー交通事情 3

ダウンタウン内は無料電車でスイスイ

 路面電車(LRT)は201、202路線の両方ともダウンタウンの中心を走っています。なんと(!)ダウンタウンの中は無料です。ショッピングやレストランへ行くにもとても便利。ただし、無料範囲を超えて乗るときは、乗車したところで切符を買っておく必要がありますから要注意。電車の駅には改札員はいませんが、ときどき検札があり、無賃乗車だと、かなりの罰金を取られるそうです。電車の切符は自動販売機で買えますが、おつりが出る機械ばかりではないので、料金(2ドル25セント)分のコインを用意なさってください。
観光局の案内所などで公共交通網の地図を入手するのがおすすめ。
観光局の案内所などで公共交通網の地図を入手するのがおすすめ。
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2007.04.03
カルガリー交通事情 2

ダウンタウン周辺は電車が便利

 カルガリーのダウンタウンから、ほんの少し離れた場所にもみどころがたくさんあります。おしゃれなインテリア小物やクラフト・グッズを探しているなら、ケンジントンへ。路面電車(LRT)のSunnyside駅で下車し、ダウンタウンの方へ少し戻ります。恐竜までいるカルガリー動物園はZoo駅下車すぐ。カナダでもっともエキサイティングなロデオの祭典、カルガリー・スタンピートの会場へも電車利用がおすすめです。公共交通網を自由自在に使いたいなら、一日乗り放題のデイパス(大人6ドル75セント、子供4ドル50セント)が便利です。
LRTは201と202の二つの路線がある。
LRTは201と202の二つの路線がある。
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2007.04.02
カルガリー交通事情1

公共交通を使ってカルガリーを観光しよう

 カルガリーはアルバータ州最大の都市。ダウンタウンの高層ビル群には石油関係の会社の本社が並び、ユニークな博物館やファーマーズマーケット、小さなチャイナタウンまで、楽しい観光ポイントがたくさんあります。ダウンタウンから少し離れたところには、アンティーク街や、レストラン、カフェなどが集まるエリアなどもあり、バスや電車でアクセスできます。公共交通網はカルガリートランジットという第三セクターが運営しており、路面電車とバスを利用することができます。料金は大人2ドル25セント、子供1ドル50セントで、90分間は乗り降り自由。乗り継ぎ、乗り換えも可能です。バスに乗るときは「トランスファー・プリーズ」と言って、乗換券を忘れずに入手しましょう。
一部の急行バスは50セント割増料金が必要です。
一部の急行バスは50セント割増料金が必要です。
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